猫姫のフュギュアフォトブログ

ガンプラ及びフィギュアの写真を投稿しているブログ

作ってみて断言できるけど💦

只今製作中のハセガワ1/72

「F/A-18Eスーパーホーネット」なのですが

けっこう苦戦しています∑( 口 ||

特にインテークの合わせ目の貼り合わせが

ムズいんですよね~

接着面が薄くて

両面を一度に接着するとズレちゃうから

片方ずつ接着してる始末・・・

それと機首は縦に接着

胴体は横に接着なんて初心者にはムズ過ぎる💦

これでタミヤ並みにバチピタに合うのなら

まだ良いけど微妙にスキマがあるのもイヤらしい

まあ、そこを乗り越えられないと

詰むからやるしかないんだけど

まだ組んでる途中だけどこのスパホって

絶対初心者向きじゃないわヽ(*。>Д<)o゜

 

①微妙に空く隙間

②こう言う縦の合わせ目は楽なんだけど(;^_^A

③接着面が薄くて貼り合わせがムズイインテーク

④最後にパーツをランナーに付けたままで

接着したら案外うまく行きました(;^_^A

ここを乗り越えられたら

あとはパテ埋めして塗装に移りますw

 

最後に赤で囲んだ部分の合わせ目は

消した方が良いのでしょうか?

よろしければコメント願います<(_ _)>

猫姫の現状報告とトムキャットの投稿(=^・^=)

今日は朝から雨が降ったり止んだりする

生憎の空模様☔ヾ(;^_^A

それに加えてあたしは午前中眼科にて

眼底検査があったりしたので

プラモ(F/A-18E)の方には

全く手が入れられない状況でした💦

更にブログを更新した後も検査の際に

使用した薬の影響で視界がボヤケて

細かな作業が出来ないので

今回は前に完成させた

食玩のトムキャット着陸状態をアップしました。

色々あったトムキャットですが

こうして完成させると

やっぱりイイですね~( •̀ ω •́ )✧{ほれぼれ~)

10月に入っても秋晴れの日は当分お預けなので

ここはプラモを作って気分転換するのも

良いかもしれませんね

 

①大空に飛び立とうとするトムキャット

②反対側からパチリ📷

③背面からパチリ!📷

④ちょっとピンボケしました(;^_^A

⑤フェニックスミサイルの噴射口を再現しました

 

初手からこれか~💦

なんとか食玩トムキャットを完成させたので

今日からハセガワ1/72

「F/A-18Eスーパーホーネット」の制作を始めます。

と意気込んでみたものの出鼻を挫かれて

意気消沈している猫姫です💦

まさか天下のハセガワが

複座用の穴をユーザーに処理させようとは思わなかったわ~(;´Д`A ```塞いだ穴が乾くまでは

塗装も出来ないので増槽でも作ろうかな

あと塗装は下面ライトグレー、上面ライトブルーで

塗装するつもりなのですが

(なんか色味が似てるし)これって大丈夫?

 

穴埋めしただけなので完全に乾いてから

後処理します。

こちらも同じです(;^_^A

 

 

次回製作予定の機種と食玩トムキャットの件での記事(;´Д`A ```

今日から来週の水曜日までお休みの

「シルバーウィーク」が始まりました。

まあ主婦たるあたしには関係ないんだけど(;^_^A

それはそれとして

今回は明日から作る新たな機種の紹介です。

作る機体はベテランモデラーでもある

ケンタウロスさんからお勧めされていた

アメリカ海軍艦上戦闘機/攻撃機(マルチ・パーパス)

F/A-18Eスーパーホーネットとなります(`・ω・´)ゞ

発売日は22年前の2004年となりますが

機体のモールドはハセガワ独特の

薄い凹モールドながらシャープな出来なので

塗料を塗る際はエアブラシにしても

筆塗にしても薄くする事が求められるでしょう。

塗膜が厚いとモールド死んじゃうので💦

また作れる部隊は空母ニミッツ搭載の

「トップ・ハッターズ」

空母リンカーン搭載の「イーグルス」の

2種となります。

まだどちらを作るかは決めていないので

コメントの多い部隊の方を

作るつもりです。

なので良ければコメントどしどし願います(`・ω・´)ゞ

①

②            ③

④

⑤            ⑥

⑦

⑧

①大空を飛ぶスーパーホーネットの雄姿

②~③A帯とは比べ物にならないぐらい

豊富なパーツ群Σ(・ω・ノ)ノ!

④スーパーホーネットの取説の表紙

⑤~⑥A帯ファントムⅡよりも詳しい説明書w

⑦作れる部隊は2種類、あなたならどちらにする?

⑧これだけのデカールなら2日で貼れるでしょうw

 

最後に前回土曜にアップする予定の

食玩トムキャットは主脚に苦戦して

公開を見合わせます<(_ _)>{申し訳ない)

話し出したらネガティブな事ばかりの

内容になるのでこちらも自粛します💦

by猫姫

 

1/144トムキャット完成です( •̀ ω •́ )✧

食玩トムキャットが完成したのでお披露目

このトムキャット食玩にしては

モールドもシャープで塗装も綺麗に塗れているし

1個700円ちょっとにしては

けっこうお勧めのキットです。

ただ塗装済みと言う事は

その分合わせるパーツにも塗料が付くので

必然的に厚みも増える。

それもあって合いが悪く、隙間も

1/114にしては広くなっている(;^_^A

更にパーツは全て削るなりヤスるなりを

しないと入れる事すら叶わない・・・

そこを見てみぬ振りをするのか

しっかり修正するかで

このキットの難易度は違って来るでしょう。

ベストは一旦を剥がして改めて合わせ目消し

再塗装をする事なんだけど

それじゃこのキットの魅力は半減するので

今回は出来るだけ合わせ目を消して

最低限のリペイントして仕上げました(‾◡◝)

 

 

 

 

駐機状態は土曜に次に作る機体の紹介と共に

アップします( •̀ ω •́ )✧ヾ

完成した画像はしばしのお待ちを<(_ _)>

今日の更新は予定なら次に作るプラモの

紹介をする積りだったのですが

その前に以前開封した

食玩の「トムキャットA型」がまだだったので

今回はその紹介(‾◡◝)

この食玩はエフ・トイズから出ている

トムキャット・メモリーズ3の一つとなります。

A型からD型までの全9種類の

トムキャットが入っていて紹介するのは

その中のトムキャットA型

「ウルフパック」となります

しかもシークレット・バージョンq(≧▽≦q)

ロービジかハイビジかはよく分からないけど

スプリッター迷彩で塗装されていて

めっちゃカッコイイ

しかもこの食玩は塗装がされているので

組めばカッコイイトムキャットが出来ちゃう😊👍

ただ世の中そう甘くはなく塗装されている

塗料の分厚みがあって

削ったりやすったりしないとパーツが

素直にダボ穴に入ってくれない

無理に入れようとしたらポキっ!って

折れちゃう可能性は高いのでそれも出来ない💦

あと、調整しても微妙な隙間はあるので

パテ等での補修はカッコイイトムキャットを

求めるのなら必須と言える。

とは言え処理はしているので

後はリタッチとデカールを

貼れば完成となるので

来週にはお見せ出来るでしょう^^

あとミサイルのノズルが開いてなかったので

ピンバイスで開口しました。

こう言う些細なところにも手を抜かないのが

あたしの目指すべきモデラーの姿だと

思っているのでw( •̀ ω •́ )✧{異論は認める)

 

 

 

①~③は合わせ目を消して接着面には

マスキングテープを貼って隙間が

出ないようにしています。

神は細部に宿るじゃないけど

こう言う小さなキットはちょっとした

手間をかけると映えるんですよね~^^

みなさん、お待たせしました(‾◡◝)

長らくお待たせして申し訳なかったけど

やっとファントムⅡが完成したのでお披露目します。

このハセガワ1/72「ファントムⅡ」は

ハセガワの戦闘機シリーズの中では

赤帯と呼ばれる入門用キット

形にするだけなら2時間もあればできます(‾◡◝)

ただカッコ良く仕上げるとなると

途端に作る者に牙をむく2面性をもった

恐ろしいキットでもあるんですよね~(;´Д`A ```

まず発売時期がlong long agoなこともあって

そこら中にバリがあります。

更に接着面が平らじゃないです

それを丁寧にケガいたりやすったりしないと

隙間が空くのでブサイクになります。

それでも微妙な隙間は空くので

それはプラパテなりラッカーパテで塞がないと

イケメンにはなりません💦

またより美形にしたいのならモールドを変えたり

ディテールを追加する事も考えた方が良いでしょう。

そんな艱難辛苦を乗り越えて塗装にたどり着いた方に

ご褒美です。

塗装は上面(グレー)と下面(ホワイト)の2色

機体を作るのに比べると

お話にならないくらい楽ですw

あとはウォッシングしたりウエザリングしたり

デカールを貼るのも良いでしょう。

このファントムはコーションマークのデカールが

少ないのでここぞとばかりに

貼るのも良いかもしれません

そんな楽しい時間を過ごすしたら

あら不思議イケメンファントムの

出来上がりヾ(≧▽≦*)o

ここから画像となります。

ご存分にイケメンファントムⅡを観て下さいませ

 

 

 

 

ここから下は拘った部分となります。

クリックすると大きくなるので詳細が観たい方は

クリックして下さいませ<(_ _)>

①                    ②

③                   ④

⑤                   ⑥

①は脱出レバー、シートベルトを再現しました。

②はノズル内側のモールドを追加

③~⑥はモールドの追加をしました。

以上ハセガワ1/72ファントムⅡの制作記事でしたw